日報、最近のお仕事と「ライター・編集」を探している人の募集も添えて

2019年4月12日

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こんな駄文の日報を読む人なんていないんじゃないかな、と思った。でも何だか書いてみたくなった。それに「書きたくなったら書けばいいじゃない」と脳内の私が言う。

一緒に、「ライター・編集として最近どんな仕事をしているのか」と「なじみのお客様のお仕事を誠実に進めつつ、空いた部分で素敵な縁のもとお手伝いがしたい」も添えて。

 

 

最近のお仕事 ライターと編集

今、割合として多いのはコンテンツマーケティングのお手伝い。オウンドメディアさまでのお仕事が多いのだ。その他ニュースサイトやスピリチュアル系コンテンツの制作も。

内容もさまざまで、得意ジャンルもあれば今まで接したことのないジャンルもたくさん。

ちなみに私は、よほどでない限り断らずにお引き受けしている。

ただ士業といった専門的な資格(それほどの知識を要するということ)や実務経験がないとできないものは遠慮しているかな。だって誰も喜ばない記事になってしまうもの……。挑戦と無謀は異なるから、そこは線引きしている。

ジャンル

ジャンルは、

  • ビジネス(HR関連、仕事への向き合い方、成長、働き方、キャリア等)
  • メンタル・ライフハック(内面の成長、メンタルを美しく整える等)
  • マネー
  • 心霊、ヒーリング、霊感等スピリチュアル

といった感じ。記事の企画を出したり、記事構成をつくったり、執筆したり、編集としてブラッシュアップをしたり、ライターさんにフィードバックを出したりといった感じでライター・編集のお仕事をしているのだ。

なじみのお客様のお仕事を誠実に進めつつ、素敵な縁のもとお手伝いがしたい

最近「まだまだできる、もっともっと良い輪を広げていこう」と思った。

  • もっといろいろな方といろいろなことがしたい
  • コンテンツをつくりたい人含めいろいろな方の夢を叶えるお手伝いがしたい

というのかな。

これまで、

  • 自分は~くらいしかできないだろうな
  • どうせ自分は~くらい

と自分で自分を縛っていた部分がとても強くて。もちろんそれがどうしてだか分かっているし思い出すと我を忘れそうになる。そんな風に自分を縛っていて、そのくらいしかできないんだと思い込んでた部分が強かった。まあその話はさておき。

もちろん、定期検診がある=それなりに無理しすぎないよう、気を付けなきゃという部分はある。知らない人もいるかもしれないのでちょっとだけお話すると、私は2017年に前がん病変が見つかって除去手術をした。それから半年ごとに定期検診を受けているのね。

それを踏まえても「もっと役に立ちたいな、モットーの“私もあなたも幸せに”を広げたいな、素敵な循環をつくりたいな」と思ったのだ。

その原動力は「決める」と名もさんのマガジン

1つは、「決める」にもとづくもの。録音アファメーションで潜在意識に「決める」をして、そこから来た!

もう1つは、名もさんのマガジン。

ネタバレになっちゃうから詳しいことはいえないけれど、ライターにかかわらず少なくとも何らかのかたちで「ライティングをする」のであれば読んでおきたい。また、知的興奮から「うおー!」って叫びたくなる。というか私は叫んでしまった……。


月額マガジンもあってそっちも購読しているんですが、月350円でほぼ毎日更新されるのだ。ほぼ毎日、表に出ないお話が聞ける……!

そして毎日メモを取って謙虚に精進する日々。だってまだまだ勉強不足だもの。でも焦らず一個ずつ。

ライター・編集回りで人を探している方いたら連絡ください!もっと役に立ちたい!

4月末半ば以降から余裕ができるのもあって、なじみのお客様のお仕事を誠実に進めつつ、素敵な縁のもとさらにお手伝いがしたいと思ったのだ。

というわけで営業をしている。素敵な縁に向かってね。

もしライター・編集回りで「人を探しています!」という方がいたら、お気軽に連絡ください。クライアントワークでもチーム制作のスカウトでもちょっとした相談でも交流でも、どんなかたちでも嬉しいです。宛先は「info@lakshmix.xyz」。

今日のお仕事

  • 記事を書く1(数字は番号で本数ではないのだ!)
  • 記事を書く2
  • 構成に関するフィードバック

今日は頭がぼんやりしていて、進みが遅かったなあ。不安になるくらい進みが遅かった。夜にもう少し進めようというところ。

書くことそのものと内容は血肉になる。そしてきちんと記事をつくってお客様に喜んでもらいたい。よし、夜もう少し頑張るよ。

こんな日報に需要あるか分からないけど、書きたかったから書いちゃったよ。平日はできるだけ「今日のお仕事」だけでも更新したいね。

今日もみなさんお疲れさまでした。そして最後までお読みいただき、ありがとうございました!